
PROBLEM
静岡市内で

WHY
本社は
静岡市の中心部は、その日に決めて入るお客様が多い商圏です。次に来ていただくきっかけを、その場で渡せるかどうかで数が変わります。
自社で運営している飲食店4店舗でも、いちばん動いたのは会計のときのひと言でした。ポップを置いただけの月は、ほとんど動きませんでした。
住宅地のお店は、来ていただく間隔が長くなります。全員へ一斉に送るより、前回の来店から30日たった方だけに送るほうが効きます。
この送り方にすれば、月200通の無料枠のまま回数を増やせます。友だちが100人いれば、全員へ一斉に送るだけで2回で終わる計算です。
静岡市では、昼だけの営業、夜だけの営業、その両方をやっているお店が同じ通りに並びます。読まれる時間はそれぞれ違います。
送る曜日と時間は固定しますが、その時間はお店ごとに決めます。開店の何時間前に届くのがよいかを、最初の打ち合わせで決めます。
AREA
静岡市の

静岡市は、呉服町・両替町を中心とした繁華街と、住宅地の商圏が同居している街です。公式LINEの使い方も、この2つで分かれます。
繁華街は当日の来店を取りに行く道具。住宅地は次の来店を思い出してもらう道具。どちらとして使うかを先に決めます。
この地域でご相談をいただくのは、飲食店、夜の業態、美容室やサロン、クリニックが多くなっています。
飲食店は当日の空席。美容室は次回の予約。クリニックは診療時間の変更。同じ公式LINEでも、送る中身が変わります。
静岡市内で飲食店を4店舗、自社で運営しています。あいさつの文面も、配信を送る曜日も、まず自分たちの店で回しました。
反応が無かった文面も、そのまま手元にあります。当たった話だけを並べることはしません。
この地域でよくご一緒するのは、飲食店、夜の業態、美容室やサロン、クリニックです。撮影も制作も全国どこでも承っています。下に挙げた地域は、静岡市を拠点として特にご一緒することが多く、専用のご案内をご用意しているところです。
SERVICE
お預かりしてから、
静岡市内でしたら、レジ横のカードと店頭のポップの現物をお持ちして、置き場所を一緒に決められます。
いきなり作り始めません。いまのアカウントを項目ごとに見て、足りていないところを先にお見せします。ここまでは費用がかかりません。
友だち追加の直後に届く文面を組み直します。1通目は1行、2通目で入口へ。この形を基本にします。
下に固定されるメニューを設計します。ボタンは6つまで置けますが、当社は3つから始めることが多いです。押されない入口を並べるより、押される入口を大きく置くほうが動きます。
アカウントの中を整えても、入口が無ければ増えません。店頭とSNSの両方に入口を作ります。
SCOPE
ここまでを
MONTHLY
作って
夜の業態は媒体の審査が厳しく、書き方の線引きを持っています。配信の文面もその線に沿って作ります。
友だちになった日から、何日目に何を送るかを先に決めておきます。決めておけば、毎月ゼロから考えずに済みます。
文面は当社が書いてお出しします。ご確認いただいてから送ります。送る曜日と時間は固定します。
1枚にまとめてお渡しします。増えた数だけを並べることはしません。ブロックされた数も、そのまま載せます。
FIT
合わない方には、
FLOW
6つの
PREPARE
始める
PRICE
3つの
| 段 | 初期費用(税抜) | 月額(税抜) |
|---|---|---|
| ライト | 50,000円 | 10,000円 |
| 標準 | 150,000円 | 25,000円 |
| フル | 300,000円〜 | 50,000円 |
FAQ
お問い合わせの
伺います。本社が静岡市葵区両替町です。リッチメニューの確認も、店頭のポップの置き場所も、その場で決められます。
お約束できません。増え方は、会計のときにご案内いただける回数で決まるからです。お約束できるのは、入口を作ることと、増えた数をそのままお見せすることの2つです。
分けられます。来店の時間帯でタグを分け、そのタグの方だけに送る形にします。月200通の枠の中で回数を増やす意味でも、絞って送るほうが有利です。
いちばん小さい段が、初期費用50,000円と月額10,000円です。標準は初期費用150,000円と月額25,000円。金額はすべて税抜で、LINE公式アカウント側の通数プランの実費は含みません。
作り直しません。いまのアカウントに管理者としてご招待いただき、中身だけを組み直します。いまいる友だちの数はそのまま残ります。
個別のご返信は店舗さまでお願いしています。当社がお渡しするのは、よくいただく質問への返し方の型と、営業時間外の自動応答です。
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