
PROBLEM
沼津市と

WHY
旅行で
沼津市と三島市は、東京からの新幹線利用者と地元客が混ざる商圏です。旅行で一度だけ来た方に、毎月のクーポンを送っても使われません。
友だち追加のときに分けておけば、地元の方だけに絞って送れます。同じ月200通でも、届く相手が変わります。
旅行中の方は、移動しながら連絡してきます。営業時間外に届いた予約の相談を翌々日まで置くと、その方はもう別の店に行っています。
営業時間外の自動応答と、返信の目安時間を先に決めます。返せない時間帯があるなら、返せないと先に書いておくほうが取りこぼしは減ります。
駅から歩いて来る方は、改札を出てからスマホを見ます。そのときリッチメニューに行き方があると、電話が減ります。
出口の名前、歩く分数、目印になる建物。この3つを1枚の画像にして、メニューから開ける場所に置きます。
AREA
沼津市・

沼津市と三島市は、観光と日常利用の使い分けが要る地域です。公式LINEでも、この2つを分けて扱います。
分けないまま運用すると、配信の反応が読めなくなります。誰に届いていないのかが分からないからです。
この地域では飲食店、美容室やサロン、観光に関わるお店のご相談が多くなっています。予約が入るかどうかが売上に直結します。
だから配信の行き先は、読み物ではなく予約の入口にします。押した先で予約が取れる形まで作ります。
本社は静岡市ですが、沼津市と三島市へは出向いています。駅からの道を歩いてから作るほうが、案内の画像が正確になります。
オンラインでも
この地域でよくご一緒するのは、飲食店、美容室やサロン、観光に関わるお店です。撮影も制作も全国どこでも承っています。下に挙げた地域は、静岡市を拠点として特にご一緒することが多く、専用のご案内をご用意しているところです。
SERVICE
お預かりしてから、
旅行の方と地元の方を、友だち追加の時点で分けられる形にします。あとから分けるより手間が少なくて済みます。
いきなり作り始めません。いまのアカウントを項目ごとに見て、足りていないところを先にお見せします。ここまでは費用がかかりません。
友だち追加の直後に届く文面を組み直します。1通目は1行、2通目で入口へ。この形を基本にします。
下に固定されるメニューを設計します。ボタンは6つまで置けますが、当社は3つから始めることが多いです。押されない入口を並べるより、押される入口を大きく置くほうが動きます。
アカウントの中を整えても、入口が無ければ増えません。店頭とSNSの両方に入口を作ります。
SCOPE
ここまでを
MONTHLY
作って
営業時間外の自動応答には、返信の目安時間を書きます。返せない時間帯があるなら、先に書いておきます。
友だちになった日から、何日目に何を送るかを先に決めておきます。決めておけば、毎月ゼロから考えずに済みます。
文面は当社が書いてお出しします。ご確認いただいてから送ります。送る曜日と時間は固定します。
1枚にまとめてお渡しします。増えた数だけを並べることはしません。ブロックされた数も、そのまま載せます。
FIT
合わない方には、
FLOW
6つの
PREPARE
始める
PRICE
3つの
| 段 | 初期費用(税抜) | 月額(税抜) |
|---|---|---|
| ライト | 50,000円 | 10,000円 |
| 標準 | 150,000円 | 25,000円 |
| フル | 300,000円〜 | 50,000円 |
FAQ
お問い合わせの
友だち追加の入口を分けます。店頭のQRコードと、SNSのプロフィールのリンクを別にしておくと、どちらから来たかで分けられます。
自動応答を設定します。返信の目安時間を書いておくと、待っていただけます。個別のご返信は店舗さまでお願いしています。
リッチメニューに置けます。出口の名前と歩く分数と目印を1枚の画像にして、メニューから開ける場所に入れます。画像は当社で作ります。
いちばん小さい段が、初期費用50,000円と月額10,000円です。標準は初期費用150,000円と月額25,000円。金額はすべて税抜で、LINE公式アカウント側の通数プランの実費は含みません。
作り直しません。いまのアカウントに管理者としてご招待いただき、中身だけを組み直します。いまいる友だちの数はそのまま残ります。
個別のご返信は店舗さまでお願いしています。当社がお渡しするのは、よくいただく質問への返し方の型と、営業時間外の自動応答です。
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